スペイン語を勉強してはや12年、本を読むのはあまり好きでなかったため、避けてたわけではないですが、きちんと説明できませんでした。
少し気になり興味があったので、まずは簡単な概要だけのドンキホーテを読みました。
ただ単に気が狂ったおっさんの話しか感想はなかったです。
風車を巨人と思い、農家の娘を世界一の姫にたとえて意味わかりませんでした。
それでもなぜセルバンテスが文豪と呼ばれ、傑作の一つにあげられるか気になりました。
なので大学院で研究する方が読むドンキホーテ専門書を購入しました!
すごい傑作だ!と感動しました。
内容は次のブログにてお伝えします。
中途半端ですみません!

